あきた十文字映画祭

ndjc2007作品『さよなら、ジョージ・アダムスキー』(監督:児玉和土)が、2月21日に「第18回あきた十文字映画祭」にて招待上映されます。
同時上映は、主演の柄本佑第1回監督作品『帰郷★プレスリー』(右画像)です。
『さよなら、ジョージ・アダムスキー』
2008年 27分
監督・脚本:児玉和土
作品紹介:ぶらぶら毎日を過ごす春男と、母親を亡くした記憶を宇宙人のせいにして過ごしてきた定幸の再会から始まる物語。秋田県井川町出身の児玉和土が監督し、「帰郷★プレスリー」の監督をつとめた柄本佑が主演。
『帰郷★プレスリー』
2008年 36分
監督:柄本佑
作品紹介:「美しい夏キリシマ」での主演デビュー以降、多くの作品で活躍する俳優・柄本佑が夏の横手を舞台にメガホンをとった十文字映画塾企画第3弾。リストラされた40代男の帰郷を辿るおかしくもほろ苦い 中年青春ムービー!
詳細は公式サイトをご参照ください。
http://www.akita-jcf.net/index.htm
