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2008年04月26日

短篇jpルーキーズ第2弾、DVD発売決定。

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お待たせいたしました。
『短篇jpルーキーズ第2弾』が、DVDになります。


タイトル:『スイッチ!~短篇.jpルーキーズ第2弾~』
発売/レンタル開始:2008年5月30日(金)
価格:3990円(税込み)
発売元/販売元:株式会社アムモ

下記のリンクをご参照ください。
【amazon紹介ページ】


『短篇jpルーキーズ×ClipLife』は、新人監督への製作支援プロジェクトです。
シナリオコンペを経て、PC・携帯電話配信、DVDなど、多様な視聴メディアへの展開を目指します。
参加条件は、作品や監督プロフィールの投稿です。
ぜひ、【お問い合わせ】ください!

※画像をクリックすると、予告編を視聴できます。

2008年04月20日

『さよなら、ジョージ・アダムスキー』、上映情報。

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以前、ご報告しました「文化庁 若手映画作家育成プロジェクト」の一篇、
『さよなら、ジョージ・アダムスキー』(監督:児玉和土 出演:柄本佑 尾上寛之 ほか)が、
5月17日(土)に一度だけ劇場上映されます。
CO2(シネアストオーガニゼーション大阪エキシビション)の特集イベントです。
21日(水)には、短篇jpルーキーズ第2弾『たとえば、てるみの場合。』の高橋明大監督作品『最後の怪獣』も上映されます。

詳しくは下記のリンクをご参照ください。

CO2告知サイト
http://www.co2ex.org/2008jyouei/tokyo/index.html

日時:5月17日(土)〜23日(金)21:00よりレイトショウ上映
場所:池袋シネマ・ロサ
東京都豊島区西池袋1-37-12
料金:当日 1000円 前売 800円
URL:www.cinemarosa.net

2008年04月16日

短篇jpルーキーズ第3弾、監督打合せ。

『短篇jpルーキーズ第3弾』支援作品の監督たちと、
第1回目の打合せが終了しました。
6名の監督たちとプロットの改編や製作体制について話し合いました。
自主映画とは気配の違う打合せかもしれません。
戸惑う監督、プロフェッショナルな対応をしてくださる監督、様々です。
もちろん過去作品は拝見して参考にさせていただいてますが、
年齢や自主映画の実績は無関係です。
企画をフラットに判断させていただいてます。
そして、それをフィルムに定着できるかどうか…監督と製作サイドが合意して「決定稿」となり、撮影へ進みます。
また、楽しみが増えました。

2008年04月06日

短篇jpルーキーズ第3弾、製作作品決定。

お待たせいたしました。
短篇jpルーキーズ第3弾の製作支援作品が決定しました。


『ポイズン山田のディープナイトジャパン!』監督:夏目大一朗
『ゴメンナサイが言えなくて(仮)』監督:真田幹也
『美味しいコーヒー』監督:真壁幸紀
『架空の恋人(仮)』監督:瀬川浩志
『仙人』監督:吉村真悟
『キッスがしたい(仮)』監督:浅野晋康


以上の6話の監督たちとシナリオ化を協業したいと思います。

残念ながら選に漏れてしまった企画にも、面白いものがありました。
また、選考された企画にも未完成のものが多いのも事実です。
あくまで、連作にすることが前提ですので、
企画の優劣で選考したわけではないことをご理解ください。
参加してくださった監督たちに、改めて御礼申し上げます。