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『短篇jpルーキーズ × ClipLife』 (13)

『短篇jpルーキーズ第3弾』
シナリオコンペへのエントリー締め切りは、2月29日(金)13時です。
データなどをお送りいただいてない方は、メールフォームからご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

『短篇jpルーキーズ×ClipLife』に参加してくださった監督です。
※画像をクリックすると予告篇・プロフィールを視聴できます。


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『予備の木』
監督:水藤友基(SUITO TOMOKI)
1980年、京都府生まれ。1981年、1歳になる。1982年、2歳。1983年以降略。日本大学芸術学部映画学科卒業。卒業制作『予備の木』が京都国際学生映画祭2003の準グランプリになるが他の映画祭では総スカン、絶望して皇居のお堀に身を投げたところ神田の出版社に釣りあげられしばらく釣り雑誌の編集に携わる。2006年、映画『アイ マイ ミー マイン』(主演:悠城早矢、渡辺賢一監督)共同脚本。2007年、ユーミン・フィルムズ『新年好!』(主演:塚本高史、渡辺賢一監督)企画・脚本。『天然キノコを探しに行こう!』(つり人社)演出。


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『蛾意虫』
監督:瀬川浩志(SEGAWA KOJI)
1979年生まれ、京都府出身。大学卒業後の2002年から映画制作を開始。これまでに4本のオリジナル作品を監督する。2005年映画美学校フィクションコースに入学、映画製作を学ぶ傍らVシネマの制作助手や萩生田宏治監督「コドモのコドモ」(2008年劇場公開予定)にメイキングスタッフとして参加するなど自主、商業の場を問わず幅広く活動中。
受賞歴:2005年『ゴミ袋で受け止めて』  第6回 TAMA NEWWAVEある視点部門入選 2007年『蛾意虫』 うえだ城下町映画祭第五回自主制作映画コンテスト審査員賞(古厩智之賞)


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『キャンバス』
監督:真壁幸紀(MAKABE YUKINORI) 
23歳 ENBUゼミナールで映画制作を学ぶ。その後、映画監督・舞台映像プランナーである奥秀太郎に師事し、映画「カインの末裔」、「赤線」や舞台「NODAMAP」、「東宝エリザベート」などの現場で監督助手。また自身でも短編を監督・脚本。テアトル新宿・テアトル池袋などでレイトショー公開する。最新作「ヒロイン〜あこがれ」(主演:悠城早矢、与座嘉秋)は2008年春、ネットシネマ(Gyao)での公開が決定している。近年の受賞:吉本興業 EPフィルムズ 特別賞 『つながり』「さぬき映画祭2006」優秀企画賞『キャンバス』


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『球(きゅう)』
監督:鵜戸庚司(UDO KOJI)
1983年生まれ、専門学校で写真を学び、その後、現場で映像を学ぶ
2006年より自主制作を始める


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『発狂』
監督:宇賀那健一(UKANA KENICHI)
1984年東京生まれ。高校の頃から役者として「着信アリfinal」や「僕の彼女はサイボーグ」「グミチョコレートパイン」など映画を中心にドラマや舞台に出演。青山学院大学在学中に自主映画制作団体「映爆」を立ち上げ自主映画監督デビュー。本作は監督2作目となる。現在、フェイクドキュメンタリー「ありがとう浦島太郎」が待機中。また、その他も新作が多数進行中。