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『短篇jpルーキーズ × ClipLife』作品紹介(5)

『短篇jpルーキーズ × ClipLife』の新企画、
各監督とプロデューサーたちは、シナリオづくりをしています。

決定稿となった作品紹介と監督のプロフィールです。

『記念日』 監督:大森研一
大森研一.JPG

【作品紹介】
浩二は人気の無い山中、ケガを負ってうなだれるドブロクに遭遇。
最初は恐る恐る、そして半信半疑で不思議な人・ドブロクとの対話が始まる。
ドブロクに見せられる未知の物質、そして新しい感性と情報。
そして、人間臭いドブロクの言動に魅かれていく浩二は・・・。

【監督プロフィール】
愛媛県出身。大阪芸大卒後、点々としつつ映像制作を続ける。
作品『white line』(ピースな映画祭 観客賞、高崎映画祭ショートムービー 準グランプリ)、
『酔いどれバトン』(2007年TSSショートムービーフェスティバルIIIグランプリ受賞)など、
年に4本程のペースで常にハートフルエコロジーな制作を心がけている。
たまの家具作りと日曜のサッカーはかかせない。

※監督名・画像をクリックすると、NTTの動画共有サイト「ClipLife」で、
各監督の予告篇や作品を無料視聴できます。